

クラウドという仕組みがインフラの一部として認識され始めている昨今、情報管理系のソフトウェア・サービスが、どんどんクラウド化され、多くの利用者を得ています。 富士インフォックス・ネットは、クラウド・ソリューション事業の一環として、2010年に、学校(就職担当教官や学生課)と就職活動中の学生を結ぶ就職情報共有システムとして、「就活皇(しゅうかつおう)」を、中小企業向けの勤怠管理システムとして、「勤怠皇(きんたいおう)」をそれぞれ自社独自開発し、クラウドサービス(SaaS)としてサービス展開しています。
大学や専門学校において、学生の就職率アップは、学校経営の主要な目的であり、特に学生の就職活動を如何に支援するかは、就職担当教官にとって重要なテーマとなっています。
富士インフォックス・ネットのクラウドサービス「就活皇」は、就職活動中の学生と就職担当教官の間の相談やメッセージ交換などのコミュニケーションをはじめ、求人情報の閲覧、通知機能、履歴書など必要な文書作成支援など使いやすいユーザ・インタフェースで、学生の就職活動において、効果的なツールとしてご利用いただいております。
当システムは、リーズナブルなご利用と世界中からアクセス可能なクラウドサービス(SaaS)でありながら、お客様のご要望に従い低コストでのカスタマイズも可能です。
無料トライアルの応募も受け付けておりますので、詳しくは、詳細説明ページをご参照下さい。
(http://cloud.infoxnet.co.jp/shukatsuo/index.html)
2010年、労働基準法が改正され、中小企業においても、特に従業員の労働環境整備への対応が必須となりました。重要なポイントとして、従業員の時間外労働に対して、代休や年次有給休暇の取得条件の変更などを含め、会社(人事部)が詳細に把握して各従業員に対し、対応しなければなりません。
富士インフォックス・ネットでは、2010年の労働基準法改正に準拠し、重要性を増す労務管理を低コストで、直ぐにはじめられるクラウドサービスとして「勤怠皇」を独自開発し、サービス展開をはじめました。
「勤怠皇」では、従業員の勤務時間集計を効率化し、プロジェクトやチーム、部門単位での作業工数の算出等が簡易な操作で可能となり、タイムリーな勤務状況の把握によって、業務の効率化と最適化、コストダウンを同時に実現します。
当システムは、リーズナブルなご利用が可能なクラウドサービス(SaaS)でありながら、お客様のご要望に従い低コストでのカスタマイズも可能です。
無料トライアルの応募も受け付けておりますので、詳しくは、詳細説明ページをご参照下さい。
(http://cloud.infoxnet.co.jp/kintaio/index.html)